我が家の庭の訪問者
バタフライガーデンを目指して
我が家(下野市)の蝶(チョウ) 現在48種 
(その1ーA〜C)我が家の庭を訪れるチョウたち

 
  我が家の庭で栽培している草花を訪れる訪問者たちです。先にお話したように、庭に蝶や鳥を集めようと、これらが好む草花や花木を選んで植えるように心がけています。最初は、花で庭をいっぱいにして、チョウなど、この近くで見られる昆虫をすべて我が家の庭に集めてやろう・・・と、息巻いていたくらいです・・・もちろん冗談ですが。西に隣接した畑では野菜の有機栽培を行っており、ここでは農薬を使用しないようにしていることもその理由のひとつです。この地に越してきた当初は、更地(さらち)に植えた花木や果樹も小さくてまだまだ貧弱な状態でしたが、およそ5年を経た最近になって、なんとか満足のいく状態にまで育ってきました。例えば庭の東側にはブッドレアが6本も並び、夏から秋まで咲き続けるその花にはチョウの舞う姿が絶えることがありません。そして最近では、この近辺でも滅多に見られないような珍しい蝶が立ち寄ってくれるようになりました。木が育つにつれ、小鳥も集まり始めました。鳥については、バードフィーダーを作り、晩秋から早春まで餌を与えています。最初はスズメしか見られませんでしたが、バードケーキやピーナッツのリングを吊るすことにより、シジュウカラやジョウビタキなども庭の常連客になりました。でも、残念なことに、私の技術では鳥の撮影はとても難しいのです。でも、これからさらに楽しみは膨らんでいきます・・・。
ここは栃木県下野市・・・北関東の平地ですが、山からはかなり遠い場所に位置します。山地性の珍しいチョウの来訪には期待していないのですが、ナガサキアゲハやアカボシゴマダラなどの南から北上するチョウの来訪には期待できるかも知れません。ところが、実際には、遠い山からの来訪者も見られるようになりました。とても嬉しいことです。
  内   容 (リンク)
 (その1)   我が家の庭を訪れるチョウたち  現在48種
(我が家での生態):我が家の庭で発生が確認できたもの  現在20種
 今までに我が家の庭を訪れてくれたチョウ   現在48種

 A1
1 アオスジアゲハ 2 ジャコウアゲハ(我が家でので生態)
3 キアゲハ(我が家での生態) 4 クロアゲハ(我が家での生態)
5 ナミアゲハ(我が家での生態) 6 ナガサキアゲハ(我が家での生態)
ツマグロヒョウモン(我が家での生態) 8 ミドリヒョウモン
9 ウラギンヒョウモン 10 メスグロヒョウモン
 A2 11 アカタテハ 12 ヒメアカタテハ
13 コミスジ(我が家での生態) 14 イチモンジチョウ
15 アカボシゴマダラ(我が家での生態) 16 コムラサキ
17 クジャクチョウ 18 キタテハ
19 ルリタテハ
B1   20 ベニシジミ  21 ヤマトシジミ(我が家での生態)
22  ツバメシジミ(我が家での生態) 23 ウラナミシジミ(我が家での生態)
24 トラフシジミ 25 ツマキチョウ
26 ルリシジミ(我が家での生態) 27 テングチョウ
28 モンシロチョウ(我が家での生態) 29 スジグロチョウ(我が家での生態)
 B2 30 ヒオドシチョウ 31 サトキマダラヒカゲ
32  モンキチョウ(我が家での生態)  33 ウラギンシジミ
34  ヒカゲチョウ   35  カラスアゲハ(我が家での生態)
36  アサギマダラ  37 キタキチョウ(我が家での生態)
B3 38  アサマイチモンジ(我が家での生態)  39 ゴマダラチョウ(我が家での生態)
40  オオウラギンスジヒョウモン  41 ミヤマカラスアゲハ(我が家での生態) 
42  ヒメジャノメ    
C   セセリチョウ    
101   ダイミョウセセリ  102  イチモンジセセリ
103  キマダラセセリ  104  コチャバネセセリ
105   チャバネセセリ 106  オオチャバネセセリ
  招かざる客    
 201 イラガ 202  カブトムシ・クワガタムシ 
 203 ブドウスズメ 204   モンクロシャチホコ 
 
 
 今までに我が家の庭を訪れてくれたチョウ
 
(1)アオスジアゲハ 
   
アオスジアゲハの飛翔は敏捷で、吸蜜している姿しか写真に撮ることはできない。庭周りで、特に好む花は、ヤブガラシ、ブッドレア、チトニアくらい。
ブッドレアの花が咲き始めると、この花の周りはまるでチョウのレストランのように賑わい、決してチョウの姿が途切れることがない。チョウ好きの私には、本当にありがたい花です。

*ヤブガラシ:西隣の家庭菜園を取り囲む生垣に繁茂する。この雑草は放置すると本当に生垣を枯らすことになるので、気がつけば引き抜くようにしている。蜜源としてどれほど高く評価されようとも、これだけは放置しておくわけには行かない。
 
   
 (2)ジャコウアゲハ (我が家の庭で発生するジャコウアゲハの生態:詳細)
  ジャコウアゲハについての情報がとても盛りだくさんになってきたので、その生態についての詳細は別のページに移動させました。ご覧になりたい場合には、上記リンクをクリックしてください。

下野市では河川域を主に、比較的よく見受けられる。私の大好きな蝶の一つで、近くに生息しているのなら是非とも庭に来て欲しいと考えていた。そこで、引越し直後に食草ウマノスズクサ(盆栽用)をネットで購入し、庭に移植した。2年を経た現在では、処理に困るくらい大きく繁茂している。ウマノスズクサを植えた年から幼虫が見受けられるようになり、3年目の昨年には、庭をジャコウアゲハが頻繁に飛び交うようになった。とても嬉しい状況なのだが、川から2Km近くも離れた我が家の庭にウマノスズクサがあることをよく見つけるものだと感心した。食草の近くでは、あちこちで蛹が見受けられる。完全に居ついてくれるようになった蝶の一つ。
2015年6月7日、ぶどうの棚下に繁茂しているウマノスズクサで育った幼虫が、ブドウの葉下で蛹化を始めた。 この時、このウマノスズクサには10頭以上の幼虫がいたが、少なくとも過半数の6匹はブドウの葉や蔓で前蛹となり、蛹化した。ウマノスズクサで蛹化したものは3頭を確認。
   
ジャコウアゲハの蜜源   庭で発生しているジャコウアゲハの行動を観察し、ジャコウアゲハが蜜源とする花を確認
  リアトリス、タマクサギ、バーベナ・ボナリエンシス、アガスターシュ
 
 我が家の庭で誕生したジャコウアゲハの雌。主にアゲハチョウの仲間の蜜源として庭の北の端に植えているタマクサギの花に休んで吸密している。ジャコウアゲハの蜜源が庭の中にあることが確認できてとても嬉しい。
7月2日の曇天、活発に舞うジャコウアゲハの雄が、突然ブッドレアの花を訪れ、蜜を吸い始めた。ジャコウアゲハもブッドレアにやって来るんだ・・・ ブッドレアって、本当にオールマイティーだなあと思った。これで我が家の庭はジャコウアゲハの正式な住まいとなると、改めて確認した。
 バーベナ・ボナリエンシスで吸蜜するジャコウアゲハのメス(写真右)

 今や、我が家の庭で目にする黒いアゲハはほとんど全てがジャコウアゲハと言えるほど、ジャコウアゲハが賑やかに飛び交うバタフライガーデンとなったようだ。

 
7月6日(雨)、洋ランの花から吸蜜
雨の中、ジャコウアゲハは活発に飛び回り、吸蜜する姿がよく見られる。写真右はとても珍しい吸蜜の風景。日本では通常見られない、東南アジアの熱帯〜亜熱帯に自生する洋ラン(Rhynchostylis retusa:リンコスティリス・レツーサ)の花に、とても熱心に蜜を吸う姿を見出した。ランは、雨に当てるのと観賞用として、前夜に温室から庭に持ち出したもの。
花の香りにに惹きつけられたのだろうか、それとも、蜜の匂い? 実は、この光景は朝から2度目。最初はオスの到来であった。ジャコウアゲハはかなり長時間に渡って滞在。よほど気に入っているようです。よく見る通常の花でなくても、気に入った花をちゃんと見分けるのですね。
とても不思議な光景です。
 
   
Rhynchostylis retusa の花
 2016年5月2日、
春になると色鮮やかなさまざまな花が庭を賑わしてくれるが、ジャコウアゲハがお気に召してくれる花は意外に少ないようだ。今日は、暖かい日差しの下で、ジャコウアゲハがデルフィニウムの花を訪れている姿を見かけた。デルフィニウムはめったにチョウの訪問を受けないのだが、ジャコウアゲハが訪問しているのを見たのは初めて。意外に長い時間吸蜜を続けていたことから、デルフィニウムはジャコウアゲハの格好の蜜源と思われる。
久しぶりにジャコウアゲハのとても美しい姿をカメラに捉えることができた。
 
   
   
 (3)キアゲハ (我が家の庭で発生するキアゲハの生態:詳細)
2015年4月25日 
今年になって初めて、キアゲハの雌2頭の来訪を受けた。
いま産卵できる食草といえば・・・ミツバかな。ミツバは庭と畑の境界あたりに雑草化している。畑を始めた頃、家内とホームセンターへ野菜の苗を買いに行った。「畑に何が植えたい?」 ・・・ 「パセリに、ミツバに・・・バジル。」 これらは見事に育ったものの、食卓に上がることは一度もなかった。そこで、ミツバはキアゲハの食草として残している。
それにしても、キアゲハの成虫の写真を撮るのは難しい。
写真は2015年5月2日、芝桜に止まって吸蜜する姿。 
 
  
ブッドレアに飛来したキアゲハ
 
2016年7月12日 
   
キアゲハの訪問を期待して、 庭にニンジンの種を蒔いた。果たして、最初の種まきから確実に幼虫の姿が見られるようになった。また、ミツバとパセリは同じ目的て種を蒔き、宿根草として毎年株を育てながら、確実にキアゲハの食草になっている。特にどの食草を最も好むか・・・と観察していたが、特に大きな違いはないようだ。どちらかといえば、幼虫は人参で最も多く、パセリではそやや少ないようだ。  
 
雑草化したミツバで育つキアゲハの終齢幼虫。キアゲハ独特の警戒色が有効なのであろうか、真っ昼間に堂々と茎や葉を渡り歩く。鳥などの餌にはならないのだろうが、寄生蜂などには、この目立った警戒色は逆効果と思われるのだが・・・。
(4) クロアゲハ  (我が家の庭で発生するクロアゲハの生態:詳細)
決して珍しいチョウではないのだが、意外にその姿を見ない。 たとえ見ることがあっても、その滞在時間は短く、忙しなく飛んでゆく。写真を撮るチャンスがほとんどないのが残念。数としてはナガサキアゲハの方が多いかも知れない。
2015年8月、近所に住むチョウの愛好家の方からの情報で、1Kmほどしか離れていない住宅地では頻繁にクロアゲハが確認され、ミカンの木に産卵するのも確認されているという。それほど近いところでクロアゲハが頻繁に見られるのに、どうして我が家の庭には来ないのだろう。我が家ではミカンの木はうまく育たないのだが、ご近所では多く見られるので、食草がないという訳ではないと思われる。なにか理由があるに違いないのだが ・・・ ? 
2016年8月、既に述べたように、庭でクロアゲハを観察した記録は極めて少なく、この近辺にはクロアゲハがとても少ないと想像していた。しかし、今年に入って幼虫の観察を念入りに行うようになって、クロアゲハが我が家の庭に頻繁に産卵に訪れ、予想以上にたくさんのクロアゲハが巣立っていることが確認できた。
2016年7月6日、一雨がきそうなほど雲が低い午前中、意外にもブッドレアはチョウで賑わっているのに驚く。しばらく眺めていると、大きな黒いチョウがブッドレアを訪れた。咄嗟にナガサキアゲハの雄・・・と思ったが、後翅の突起が目に入り、クロアゲハであることがわかった。関西では普通に見られるクロアゲハだが、こちら(北関東)では意外に数が少なく、その飛翔は俊敏で、これまでなかなかカメラに収めることはできなかった。この上ないチャンスが到来し、しばらくの間、ただひたすらにシャッターを押し続けた。

2016年7月23日、生まれたての1令幼虫

大きく育った終令幼虫
(5)ナミアゲハ  (我が家の庭で発生するナミアゲハの生態:詳細)
関東地方でかなり頻繁に見られるようになってきたナガサキアゲハの訪問を期待して、庭に数本(数種)の温州みかんを植えた。植えた環境が悪いのか、このナミアゲハの猛攻撃が原因なのか理由は不詳だが、温州みかんは全て枯れていく。もともと食草のつもりで植えたみかんの木を保護するために、最近では・・・心を痛めながら幼虫や卵の一部を処分している。ナミアゲハの卵はとてつもなく多く産み付けられ、幼虫は強烈な勢いで成長する。みかんのすべての葉に食害が見られ、見る見る丸裸にされてしまう。ちなみにナガサキアゲハはの姿は時折見かけられるものの、産卵している様子は伺えない。
ナミアゲハはミカンとカラスサンショウの木で自由奔放に増殖を繰り返し、我が家の庭はナミアゲハの楽園となっている。嬉しいやら悲しいやら・・・。庭のデッキでお茶を飲んでいると、目の前のヒャクニチソウやモナルダで吸蜜するナミアゲハを楽しむことができる。
 
 
孵化直後の1令幼虫
  
終令幼虫と蛹。頭部の大きな突起はナミアゲハの特徴
   
  (6) ナガサキアゲハ(我が家の庭で発生するナガサキアゲハの生態:詳細)
あこがれのナガサキアゲハ。毎年、我が家の庭に姿を見せるのだが・・・通り過ぎる程度。なんとか落ち着いた訪問を受けたいものだと、常々思っている。
2015年5月3日、午前9時。庭でお茶を飲んでいると、目の前を優雅に飛翔する大型黒色のチョウ・・・そう、ナガサキアゲハの雄。ゆっくりと、蜜を探して飛翔しているように見えた。傷一つないビロードのように美しく輝くその姿に感激。もちろん、写真が撮れないのは悔しい限り。でも、今までとは何処か違う、親しみを感じる静かな飛翔であった。ナガサキアゲハに来て欲しくて植えた温州みかんは5本(5回)とも失敗して枯らしてしまい、半ば諦め状態。我が家の庭は温州みかんの生育には適さないようだ。ナガサキアゲハに対応した蜜源と食草について、なにか適切な方法をまじめに考えることにしよう。 
2015年9月16日、 ようやく、ようやくナガサキアゲハの姿をカメラで捉えることができた(写真上左右)。俊敏なチョウで、近寄るとすぐに飛び去ってしまう。吸蜜のチャンスしかないと考え、よく姿を現すタマクサギに注意を払っていたが、チャンスはやはりブッドレアで訪れた。でも、アッという間に遠くへ飛び去ってしまった。まあ、なんとか写真におさめることができたので、良いとしよう。  
2017年7月18日、憧れのナガサキアゲハ(雌)がやって来た。
アゲハの仲間が好むクサギ(タマクサギ)を植えた甲斐があったというものだ・・・ナガサキアゲハが吸蜜にやってきて、それを写真に収めることができた。それも雌の美しい姿・・・感動! ミカンの木に産卵に訪れてくれればさらに嬉しいのだけど、吸蜜の姿を撮らせていただいただけで十分。撮影しにくい場所での吸蜜で、なかなか苦労はしたものの、なんとか説得力のある写真を撮ることができたのは嬉しい。
 
タマクサギで吸密するナガサキアゲハ(雌)
 
タマクサギで吸密するナガサキアゲハ(雌)
 
終令幼虫
   
前蛹                蛹
 
 (7)ツマグロヒョウモン (我が家の庭で発生するツマウロヒョウモンの生態:詳細)

ツマグロヒョウモン 雄
 
ツマグロヒョウモン 雌
 
 我が家の庭で育ち、越冬したツマグロヒョウモンの終齢幼虫。ポカポカした暖かい冬の午前中には日当たりがよく、温まった石の上に出てきて日向ぼっこをする。
 
エッ! メスがブッドレアの木陰にスッーと降りてきた。
 
メスに誘われたオスが、木陰で交尾する。その2参照。
   
 (8)ミドリヒョウモン 
   
真夏になって庭を訪れてくれるチョウ。そして、必ずと言っていいほど、翅はボロボロで鱗粉がかなり落ちた個体が多い。 
写真右は2015年9月13日、 栃木県を襲った豪雨の後の晴れ間にブッドレアを訪れた新鮮なミドリヒョウモン。
           
 (9)ウラギンヒョウモン 
   
   
 (10)メスグロヒョウモン 

2014年の夏、ブッドレアの木陰に休む珍しそうなヒョウモンチョウを見つけた。羽の模様からメスグロヒョウモンと思われるのだが不詳。



 
2017年9月19日、メスグロヒョウモン(雌)の来訪
台風18号が過ぎ去ると一挙に秋めいて、清々しい晴天となった。ブッドレアには色々なチョウが押し寄せ、賑やかなこと!今朝、ちょっと変わっ飛翔を見せる黒いチョウに惹きつけられ、その姿を目で追っていると、先端の花穂に青空を背景にした美しい姿を留めた(写真下)。メスグロヒョウモン(雌)の神々しい姿。オスは毎年その姿を見るが、雌の姿を拝見したのは初めて。 
 (11)アカタテハ  

それほど数は多くないが、よく見られるタテハチョウの仲間。ヒメアカタテハとよく似ているが、羽の色彩などで、慣れれば見分けるのは容易。ブッドレア、バーベナ・ボナリエンシス、ヒャクニチソウなどがとても好きなようだ。

 
   
  
 (A2)我が家の庭を訪れるチョウたち へつづく
 内   容 (リンク)
(その1)   我が家の庭を訪れるチョウたち  現在48種
(A1)我が家の庭を訪れるチョウたち     (A2)我が家の庭を訪れるチョウたちへつづく
(B1)我が家の庭を訪れるチョウたちへつづく   (B2)我が家の庭を訪れるチョウたちへつづく
(B3)我が家の庭を訪れるチョウたちへつづく
(C)我が家の庭を訪れるチョウたち(招からざる客を含めて)へつづく 
(その2) 庭で観察した蝶の興味ある行動 
(その3)     我が家の庭に棲み着いたチョウ 現在20種
(3-1) ジャコウアゲハの生態
(3-2)アカボシゴマダラの生態
  (2-1)アカボシゴマダラの生態 我が家での生態観察と越冬幼虫の観察
  (2-2)アカボシゴマダラの生態 夏型の生態観 
(3-3)並アゲハ、クロアゲハの生態  
(3-4)キアゲハの生態
(3-5)カラスアゲハ、ミヤマカラスアゲハ、ナガサキアゲハの生態
(3-6)ゴマダラチョウの生態  

(3-7)その他のチョウの生態
モンシロチョウ、ルリシジミ、モンキチョウ、ツマグロヒョウモン、
ヤマトシジミ、キタキチョウ、ツバメシジミ、ウラナミシジミ、アサマイチモンジ、スジグロチョウ
コミスジ 
(3-エクストラ)この幼虫は何?
 
  (その4) トラップいろいろ
 (その5) 幼虫の飼育便利グッズ
 (その6) 我が家を訪れるチョウの食草一覧(庭に自生・植栽している食草)
 (その7)  アゲハチョウの仲間 幼虫の比較
 別項目 我が家のバタフライガーデンをめざして
  バタフライガーデンを代表する花々(推薦)と、その花を訪れるチョウ 
 付録 世界のバタフラーガーデン
  下野市で見られるチョウ
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庭の訪問者(NO.2:野鳥) 
       (NO.3:その他)
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下野市のチョウ

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